肌の中でコラーゲンを作り出す最新の天然成分
今、アンチエイジングの常識が大きく変わろうとしています。それは、肌老化の根本原因となる「減少したコラーゲン線維の再生」を行うことを可能にした『生命体』という新しい天然成分の誕生です。生命体は植物の生きる力を利用した天然成分で、コラーゲン線維の原料となるアミノ酸生命体、そしてコラーゲン線維を作り出しビタミンC生命体で構成されたもの。多くの専門家も支持する、最も注目されている「生命体」が、理想の肌を作ります!
生命体ってなに
「生命体」とは植物の持つ生きる力、つまり生命力を最大限に生かした「生命体技術」により作られた成分です。現在は、「アミノ酸生命体」と「ビタミンC生命体」が美容成分として作られており、従来では考えられないような肌での活性力や安全性を持っていることが話題となっています。

従来の「アミノ酸」は?

植物由来や動物由来など原料は様々です。生成する過程において界面活性剤や塩酸などを使います。洗浄する工程はありますが、残留する可能性が指摘されています。 様々な加工により自然界には存在しえない、化合物として化粧品に配合されいます。
アミノ生命体は?
発酵分解能力の高い優良発酵細菌を使用しており、一切の薬品を使用せずに天然のアミノ酸を抽出しています。また、原料も特定の植物に限られ、空気・気温・湿度など条件を常に管理した上で作りだす、完全に天然を維持した成分です。

従来の「ビタミンC」は?

一般的なビタミンCは、ビタミンC誘導体と言われています。誘導という言葉から浸透をイメージしがちですが、実際は光・熱・空気・水で劣化しやすいアスコルビン酸(※)に化学合成の成分を修飾させ、合成化することで安定させたものです。 これにより多くの化粧品に配合することができるようになりましたが、ビタミンC本来の機能はあまり期待できません。
ビタミンC生命体は?
化学的な修飾をせずに、植物由来のアスコルビン酸(※)を3年間の安定に成功した成分と言われています。その結果、高い安全性とアスコルビン酸が持つ抗酸化力・コラーゲン重合力を最大限に発揮されます。 ビタミンC誘導体を超えた機能性を持つ新しいビタミンCとして、各研究機関から有効性のデータが出されています。
※ビタミンC、及び、ビタミンC誘導体のこと。水に溶けやすく、強い酸味があります。抗酸化作用があり、メラニン色素の生成を抑えてシミやソバカスをできにくくします。また、老化の原因と言われているフリーラジカルの発生を防いだり、コラーゲンの生成を助けるなど、お肌にうれしい効果がたくさんあります。 −無添加化粧品生活 化粧品成分辞典より−
誘導体生命体イラスト
▲ 壊れやすいビタミンCをリン酸などの化合物と合成することで、肌に浸透されますが、酵素があって初めて分解されビタミンC効果が発揮されます。全ての誘導体が分解されるわけではありません。
▲ 生命体は肌に浸透し易く改良しているため、壊れることなく肌に浸透されます。更に壊れることなく、肌の真皮(※)にたどり着くことができ、ビタミンC効果を発揮します。
※真皮とは…表皮の下にあり、半分以上がコラーゲンという弾力のある繊維でできているため、弾力が衰えてくるとシワやたるみの原因になります。
生命体は肌に浸透し易く、同じ成分でも、天然と合成の違い製造方法によって効果や安全は大きく変わります。生命体は植物の生きる力を最大限に活用し、肌が持つ可能性を最も引き出す成分です。
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自分の肌を守るため、また美肌を目指す時に大きな助けになります。
では、生命体が配合されている化粧品とは?
新聞記事画像

※2008年4月18日健康産業流通新聞より引用

最初に編み出されたのが「ビタミンC誘導体」と呼ばれる技術。リン酸やバルミチン酸などの化合物を“壊れやすい”ビタミンCに合成させ、ビタミンCの反応を「止める」ことで化粧品の配合を実現させた。しかし、反応を止めたビタミンC誘導体が、生のビタミンCに比べて活性が落ちていることは否めない−。潟潟\ウの美容液「リペアジェル」の原料開発者はただ一点、そこに納得がいかなかった。 [ 省略 ]  もともと水溶性のビタミンCは、バリアゾーンを通過することができないため、メラノサイトのある表皮膚まで浸透しない。皮膚は安全で肌によい成分を選択的に透過させる作用を持っているが、表皮膚からコラーゲンを生成する真皮膚にまで成分を届けるためには、皮膚を組成する性質に近く、浸透性の高い使用成分でなければならない。〜省略〜 開発は五年弱かけ、ビタミンC(アスコルビン酸)に一切の化学処理を行わない特殊製法を編み出すことに成功。脂溶性の溶解成分にはバーム椰子由来のグリセリンを使用。濃度は最高値で一二%、三年間の長期安定化を立証させ、商品化にこぎつけた。
「生命体」を使ったメイクアップ化粧品を敏感編集者がレポート!!
リペアファンデーション画像
日焼け止め:SPF28、PA++
カラー:全2色/内容量:30g
価格:5,800円
【全成分内容】
水、シクロペンタシロキサン、BG(トウモロコシ)、ホホバ種子油、トリエチルヘキサノイン(ヤシ)、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール(ヤシ)、セチルジメチコンコポリオール、ジメチコン、エタノール(サトウキビ)、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、ヒナギク花エキス、ソウハクヒエキス、ユキノシタエキス、アロエベラ液汁末、オクラエキス、カッコンエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、グリチルリチン酸2K、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、カプリル酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル‐10(ヤシ)、グリセリン、ア
推薦者の紹介
推薦者画像
敏感肌編集者Oさん
(30歳)
小学生の時から肌は弱く、長年アトピー皮膚炎を患い、ステロイド剤を長年使用。中学生になり、自分で購入できる金額の化粧品を使用してから顔の肌荒れが始まり、安い化粧品を使用していたことを後悔。高校生になり更に美容に敏感になり、美容サロンに通い、年齢の割にかなり高い化粧品を試してみるものの、合わない化粧品が多く、高い化粧品に関しては効能があると信じ込んで使用し続けていたが、更に肌が荒れ、薬に頼る日々。その後は現状維持を考え無添加化粧品に走る。 しかし、30歳近くになり、肌の体質が変わり、シミやシワが目立つようになってしまい、乾燥も含め、普段使用している化粧品だけでは維持が難しくなった為、敏感肌故に肌にも良く、効能がある化粧品の研究を重ねる。
アトピー画像 アトピー画像
ファンデーションとしてのカバー力だけではなく、美容パック効果で肌が綺麗になりました。
ファンデーション画像リペアファンデーションは、まるで美容液を付けているような使い心地です。伸びがよく、カラーは2色のみとなりますが、少量でも綺麗に肌になじんでいきます。更に微粒子ということもあり、毛穴が見事に隠れるので、カバー力は抜群です!
通常、パウダーでもリキッドでも、ファンデーションを塗るとどうしても使用感が重たく感じますが、リペアファンデーションは重たいと感じることが一切ありません。リペアファンデーションを付けた後は、基礎化粧品を付けた後のようにペタペタと染みこませたくなる感じです。ただ、不思議なことにしっとりしているのに、ベタついた感じはないので塗り心地はとてもいいです。
乾燥はしわやたるみだけではなく、シミにもつながるので、日常生活から一番気にしなければなりません。冬は特に乾燥し易いので、顔全体に塗りますが、夏は目元や口周りなど皮膚が薄い部分に塗ると保湿されて肌にハリがでてきます。 そのお陰で、日常の乾燥が無くなり、肌に潤いがでてきました。
ビフォーアフター画像 詳しくはコチラをご覧ください

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