無添加化粧品生活は、安全性が疑われている化粧品の成分、安全でお肌にやさしい化粧品や成分に関する情報を提供していきます。
あなたが使っている化粧品は本当に安全ですか? 化粧品の中には、発ガン性や環境ホルモンの疑いがある成分が含まれている場合もあるのです。無添加化粧品生活では、安全な化粧品を応援するために、危険とされている化粧品成分や無添加化粧品に関する様々な情報を集め、公開していきます。
前のニュースへ | 無添加レポートTOPへ |次のニュースへ
verita news ⇒ http://www.veritacafe.com/news/dnbeauty/2010/01/1430/ より
冬は特にスキンケアに力を入れる時期です。でもその後に訪れる春への変わり目は、ココロの緩みからおろそかにしてしまいがちなところへ、紫外線や花粉といった外的ダメージが加わって、肌バリア機能が低下。そんな危機をサポートしてくれるのが、DNA修復成分「AC-11(エーシーイレブン)」をベースにしたエイジングケアブランドRegene(リジーン)の「Regene Drink AC80」。
DNAを修復するAC-11、亜鉛、ナイアシンといった成分のほか、体内で形成できない9種類の必須アミノ酸、ビタミンB2、ビタミンB6といった肌生成成分を配合したピーチ味の美容ドリンク。夜飲むことで、日中に浴びた紫外線やストレスによるダメージへアプローチ。体の内側から、ハリのある若々しさをキープしてくれます。
三寒四温の時期は、肌だけでなくカラダへの負担も大きいので、内外美容で季節のゆらぎに負けない健康的な美肌を目指して。
30代も後半に入ると、お肌のケアも外からつけるだけでは追いつけません。食事や睡眠、適度な運動などに気をつけて規則正しい生活リズムをつくることも、美容には大切です。また、そうしたケアは肌のタイプによっても留意する点が変わってきます。乾燥肌の人にとっては年齢的な要素だけでなく、時期的なものも大いに関係あります。冬の乾燥は、冬至を過ぎたこれからもますます強くなります。日中のエアコンや、外気の乾燥は肌を傷める大きな原因ですから、24時間気が抜けません。
このニュースにもあるように、これから春先は実は皮膚科の初診が最も多くなる、肌にとっては受難の時期。しっかり乾燥のケアをして、これから先の紫外線や花粉など外的要因に負けない肌をつくりたいですね。